notre atelier ノトルアトリエ

お店のこと

ノトルアトリエのこと

多肉植物と、古い道具と、ドライフラワー。学芸大学の住宅街にある小さな店です。

木のカウンターの上、ガラス瓶に枝が挿してある店内のようす

notre atelier は、フランス語で「みんなのアトリエ」。

寄せ植えの販売やワークショップを通じて、さまざまな多肉植物の魅力を知ってもらい、植物を育てる楽しさや、ものをつくる時間を楽しんでもらえたら。そんな思いから、この名前をつけました。

多肉植物をきっかけに、人と人がつながったり、ふっと立ち寄りたくなったり。

そんな「みんなの場所」になれたら嬉しいです。

現在は、木・金・土・日の12時から19時まで、学芸大学の住宅街で小さな店を開いています。

よりすぐって、取り揃えています

多肉植物は、世界中に2万種以上あるといわれています。エケベリアやセダム、クラッスラ、サボテンなど、その種類や姿かたちは実にさまざま。

その中から、姿かたちや色、季節ごとの表情など、私たちが「これは素敵」と思ったものを、よりすぐって取り揃えています。

多肉植物のほかにも、ドライフラワーアレンジや古道具、ハンドメイド作家さんの作品など、一点物との出会いもあります。その出会いは、まさに一期一会。

棚に並んでいるもの

木箱に並んだ多肉の苗。手書きの品種札が挿してある
店内。木の棚に小さな家の置物や雑貨が並び、アイアンのカゴが吊るされている

売り場を分けていないので、植物と道具が同じ棚に並んでいます。

多肉植物をきっかけに、
つながる場所

多肉植物を選んだり、寄せ植えをつくったり、ワークショップに参加したり。ノトルアトリエで過ごす時間が、日々の暮らしの中のちょっとした息抜きになったら嬉しいです。

植物をきっかけに会話が生まれたり、新しい人や作品との出会いがあったり。「また来たい」と思ってもらえるような、みんなのアトリエを目指しています。

関わってくれている人

ノトルには、多肉植物の生産者さんをはじめ、鉢や雑貨をつくる作家さんなど、たくさんの素敵な人たちが、関わってくれています。

それぞれが大切につくったものや、育てたものを届けてもらい、そこからまた新しい出会いが生まれる。そんな人とのつながりも、ノトルアトリエの大切な一部です。

一緒にやっている人のこと

これまでのこと

  • 2025.4TBS『プレバト!!』に撮影協力。店内と多肉が映りました
  • 2025.11京急百貨店 上大岡 3階 オゥマルシェに出店
  • 2026.1.8二階を notre galerie として貸し出しはじめました
  • 2026.5東京蚤の市に woodpro_style さんのブースで参加
  • 2026.9玉川高島屋 5F メゾン・エ・ターブルでポップアップ(9/2〜9/8)

お店に届いている声

Googleのクチコミは4.4(9件・2026年7月時点)です。多肉やドライフラワーのこと、古道具を見ていると時間を忘れるという声、ワークショップに参加した、という声をいただいています。

クチコミの原文をGoogleマップで見る

それぞれが大切につくったものや、育てたものを届けてもらい、
そこからまた新しい出会いが生まれる。
そんな人とのつながりも、ノトルアトリエの大切な一部です。

一緒にやっている人のこと